伊計大橋
目が覚める
伊計ブルー
目が覚める
伊計ブルー
宮城島と伊計島を結ぶ全長198mの真っ赤なアーチ橋で、1982年(昭和57年)3月完成で伊計島のシンボルとなっています。この橋がかかる前までは人々は船で行き来し、陸路で物資を運搬できるようになった伊計島民の暮らしを大きく変えるきっかけとなった橋です。
また大変綺麗な海を見下ろすことの出来る場所ですがこの下はフージキル水道と呼ばれ水の流れが大変早く危険です。夕方には本島(金武側)に沈む大変美しい真っ赤な夕日を見ることができます。


